
浴室コストをかけずに
大きな効果で「おもてなし」

浴ピカは、従来の塗装やクリーニングを行わず、特殊な磨き再生技術を使用して浴槽の素材表面を復元します。これにより、低コストでありながら驚くほどの効果を発揮します。
従来の塗装技術とは異なり、浴ピカの磨き再生技術は薬品を一切使用しないため、塗装に伴う強い臭いがありません。これにより、施工後すぐに浴槽を使用することができ、お客様の日常生活にほとんど影響を与えません。また、塗装膜を作らず、素材と同化する浸透性のアルコール系コートを使用するため、塗装膜が剥がれる心配もありません。
浴ピカの磨き再生技術で、コストをかけずに浴室を蘇らせ、心からのおもてなしを実現しませんか?
BPRのガラスコートは
100%防汚コート

従来の塗装は、施工中および施工後も強い臭いが残りやすく、お客様にとって不快な体験となることが少なくありません。しかし、BPR工法では臭いがほとんどありません。そのため、リフォーム後すぐに浴槽を使用することが可能になり、お客様の日常生活に影響を与えません。
また、従来の塗装では表面に塗装膜を形成しますが、この塗装膜は時間の経過とともに剥がれるリスクがあります。塗装膜が剥がれると、再塗装が必要となり、追加のコストと手間が発生します。しかし、BPR工法では、塗装膜を作らず、浸透性のアルコール系コートを使用します。このコートは素材と同化し、塗装膜が剥がれる心配がありません。
BPRのガラスコートを使用すれば、100%の防汚効果を実現し、長期間にわたって浴室を美しく保つことができます。
BPR工法のメカニズム

浴ピカのBPR工法では独自の3ステップによって、浴槽の表面を強化し、汚れにくく、メンテナンスが簡単な状態を長期間維持することができます。
1. 研磨
最初のステップは研磨です。浴槽の表面を丁寧に研磨し、長年の使用による汚れや細かな傷を取り除きます。この研磨作業により、浴槽の表面が滑らかになり、次の工程で行うコーティングの効果を最大限に引き出すことができます。研磨作業は、素材に応じた適切な方法で行われ、浴槽を傷めることなく表面を整えます。
2. ガラスコート塗布
次に、ガラスコートを施します。このコートは、浴槽の表面に薄いガラス膜を形成し、汚れや水垢の付着を防ぎます。ガラスコートは浸透性が高く、素材の内部にまで深く浸透して同化します。このため、コーティングが剥がれることなく、長期間にわたり高い防汚効果を発揮します。また、ガラスコートは無臭であり、施工後すぐに使用可能です。
3. フッ素コート塗布
最後のステップは、フッ素コートの塗布です。フッ素は、ガラスコートの上にさらに保護層を加えることで、浴槽の表面をさらに硬化させ、耐久性を高めます。このフッ素塗布により、浴槽は汚れにくくなるだけでなく、日常の掃除が簡単になります。
浴ピカの特長
BPR工法は、ホーローやFRPのバスタブはもちろん、浴室内のさまざまな場所に対応しています。具体的には、カラン、天然大理石の床面・壁面カウンター、人工大理石の壁面、タイル面、トイレ便器、浴槽天板、洗面ボール、シャワーブースのガラス面やカガミまでメンテナンスが可能です。
沖縄県内の導入実績
浴ピカは、多くの企業様にご導入いただいております。以下はその一部です。
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・東横インおもろまち
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・東横イン旭橋駅前店
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・ホテルタイラ
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・ハイアットリージェンシー那覇沖縄
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・ANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービュー
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・カヌチャベイホテル&ヴィラズ
